年に数回の、限定品
赤芋仕込み芋焼酎「明るい農村」は綾紫(アヤムラサキ)芋を使用しました。
アヤムラサキは文字通り、赤紫色をしています。赤芋はポリフェノールを豊富に含んでおり、抗酸化作用があり、体に良い食べ物としても知られています。
赤いラベルは、黄金色に染まった田んぼが、オレンジ色の夕日に照らされて、稲穂が輝いて見える、そんな「実りの秋」をイメージして作られています。
旧霧島町は、人口5,000人の小さな農村。
1,000mを越える山々が連なり、火口湖が景観に彩をそえます。
「明るい農村」の蔵は、町の中心部と鹿児島最大の神社「霧島神宮」のほぼ中間のところにあります。
蔵の背後には、高千穂峰がそびえ、美しい霧島川が流れています。とても豊かな自然環境です。
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