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指宿市に入ると、あちこちでハイビスカスやブーゲンビリアなどの花が咲いていました。
のどかな気候で、南国ムード満点です。
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蔵の外観です。
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仕込みの「かめ壺」。
明治8年の創業時から、ずーっと大切に使われてきました。
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地下水の井戸です。
雨不足の時でも、豊富に湧き出るという、ミネラルをたっぷり含んだ、大山さんの焼酎にかかせない水です。
(現在固定のフタがあり、残念ながら水の出る様子は、見れませんでした ^^;) |
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| 蔵のすぐ裏は、線路と砂浜が並び、心がほっとするような、あたたかい風景が広がります。 |
5代目の大山修一杜氏。
勉強熱心で、温厚そうな人柄の中に、あふれるほどの情熱を感じました。 |
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指宿市の市花「ハイビスカス」。
情熱的な赤い色が印象的。 |
| (H19.5月) |