手造り麹・木桶仕込み・木樽蒸留・洞窟貯蔵で造る究極の芋焼酎

2026年が始まり、気づけば1月も終盤となりました。

正月のにぎやかな時間がひと段落し、いつもの日常が戻ってくるこの時期。
寒い夜に、静かに自分の時間を取り戻したくなる頃でもあります。

今回は、「この時期に飲みたくなる焼酎」をご案内します。


お湯割りにすると、香りと味わいが穏やかに広がる

古酒手造り青潮

手造り麹×かめ壺で仕込む”手造り青潮”を、さらに3年以上貯蔵した、蔵人の五感を最大限に生かした一杯です。時間を重ねた古酒ならではの、落ち着いたまろやかさと深み

手造り麹×かめ壺で仕込む手造り青潮をさらに、3年以上貯蔵した、蔵人の五感を最大限に生かした一杯です。古酒ならではの落ち着いたまろやかと深み。

蔵人が育み、見守った一杯

お湯割りにすると、香りと味わいが穏やかに広がり、お正月モードから日常へ、気持ちを切り替える一杯としておすすめです。

ロック、炭酸割り、水割り、お湯割りと、飲み方を選ばず、食事と合わせても、静かにその良さを発揮します。

Otome Tsubaki (おとめつばき)

紅おとめという赤芋で仕込みました。
やさしく寄り添う、上品な甘みが特徴の芋焼酎。日常の延長にある夜に、自然と手が伸びる一本です。

紅おとめという赤芋で仕込みました。やさしく寄り添う、上品な甘みが特徴の芋焼酎。

どんな時間にも寄りそう

ロック、炭酸割り、水割り、お湯割りと、飲み方を選ばず、食事と合わせても、静かにその良さを発揮します。




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